昨今のUSBデバイスは容量も大きくなり、とても便利ですが、友人からデータを受渡しをするために、USBでデータをもらい、PCに挿してデータコピーして・・・。までは何も起こりませんでした。
翌日PC起動すると、「ん?何か変だな?ん?ん?」ファイルの表示が「隠しファイルを表示する」にしているのに、c:\開いても、影の薄くなった隠しファイルが表示されていないことに気づきました。「あれぇ?」表示する・・・、、、になりません!ありゃ?ありゃ?そういえば、通常メモリー不足なんて表示出たことないのにさっき出たなぁ?あららら?
「隠しファイル表示されない」などでググってみたところ、出ました!(xox:)一応ウィルスになるんでしょうかねー。USBで入ってくるヤツです!xvassdf.exe←てやつです。
経路なんかは、他のサイトで見つけて下さいね。お知らせしておきたいのは、コイツ、名前変えてc:\ d:\ e:\ f:\ それぞれのドライブのルート直下にファイルつくりやがる!!ちっ!今回
29na61fj.exe って名前で潜伏してやがりました!この名前でググっても何も引っかからないんで、名前を変えてくるヤツかもしれません。他のサイトで見たらやっぱり数字の混じったexe言ってたし。
隠しファイルとして潜っているから、まず、レジストリいじって、隠しファイルを表示させて、どうやら、1つ上のフォルダーが開かれると起動するみたいで、(←ホントかわからない)エクスプロラーから追っていかないといけなかった。
TEMPフォルダーに居て、スタートアップに居て、SYSTEM32に居て、追いかけるの結構手間取りました(^^;;
特に悪さしているようではないのですが、隠しファイル隠しフォルダーが表示されないのは、ホントのトラブルの時に困りますからね。
posted by お花屋さん at 00:10| 茨城

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